あ、こことここにこれくらいのコンデンサを入れてみてと、達人、名人がいう
から、その通りにしたら、ばっちりだったとか、そんな話がごろごろなんだっ
てね。
どこでノイズを抑えるなどというのは、けっこう経験なんでしょうね。
そういうアナログ技術者が定年を迎えて、日本の誇るアナログ技術が失われ
るというので、問題になってましたよね。どうなったんだろう、その後。
あ、そうそう、達人、名人で思い出した。中島敦のこと。
[URL]
酒見賢一「墨攻」と中島敦
で書きましたが、新宿ジュンク堂で、じっくり見比べて、結局よくわからず、
値段の割りにいろんな作品が入っていると思った
[URL]
中島敦著「山月記・李陵 他九篇 (岩波文庫)」
を買いました。
まだ読んでいない。どこに行ったんだろ。^^;
中村(show)
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標題: Re: 放課後の電子工作
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そうだよねえ。適当なわけないよねえ。ウソ教えちゃ
いかんなあ>欠席裁判ですまんな、いからしさん
インピーダンスとかリアクタンスとかインダクタンス
とか言葉だけは記憶の奥底に残ってるもんな。計算上
の数値を当てはめてもうまくいかないところはあるの
かもしれないけどさ。
でもまあ、金帯と銀帯の抵抗器を取り間違えても、動
作しちまうんだろうなあ。
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つばめどん
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標題: ううむ懐かしい
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ガキの頃、アマチュア無線だのBCLだのやってて、ハンダごても握りましたよ。
でも結局、僕は自作よりもDX(海外との交信)のほうに行ってしまって、自作の
ほうはあんまり熱心にやりませんでした。
もちろん、抵抗だのバリコンだのコンデンサだのの知識はきれいさっぱり全部
頭から消えてしまいました(自爆)。
あの頃はインターネットなんて影も形もなかったなあ。
ぶる
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