2週間でできる! スクリプト言語の作り方 (Software Design plus) 単行本(ソフトカバー) 〓 2012/2/10
千葉 滋 (著)
Rubyの生みの親、Matzこと、まつもとゆきひろさんの本があるね。
[URL]
まつもとゆきひろ 言語のしくみ 単行本 〓 2016/12/22
まつもとゆきひろ (著)
[URL]
まつもとゆきひろ 言語のしくみ Kindle版
まつもとゆきひろ (著)
最近は、LLVMがあるから、本格的なコンパイラを作るのが、だいぶ容易になってきましたね。
[URL]
きつねさんでもわかるLLVM ~コンパイラを自作するためのガイドブック~ 単行本(ソフトカバー) 〓 2013/6/21
柏木 餅子 (著),〓 風薬 (著)
次の2つは、本格的な本です。
長らくコンパイラ本の定番といわれたドラゴンブック。その第2版。
[URL]
コンパイラ―原理・技法・ツール (Information & Computing) 単行本 〓 2009/6/1
A.V. エイホ (著),〓 R. セシィ (著),〓 J.D. ウルマン (著),〓 M.S. ラム (著),〓 Alfred V. Aho (原著),〓 Jeffery D. Ullman (原著),〓 Ravi Sethi (原著),〓 Monica S. Lam (原著),〓 原田 賢一 (翻訳)
サイエンス社にある紹介。
[URL]
「コンパイラ[第2版]」
〜 原理・技法・ツール 〜
ドラゴンブックに代わり、コンパイラ本の新定番といわれたタイガーブック。いまでもそうなのかな?
[URL]
最新コンパイラ構成技法 大型本 〓 2009/10/30
Andrew W. Appel (著),〓 神林 靖 (監修, 編集, 監修),〓 滝本 宗宏 (編集)
翔泳社にある紹介。
[URL]
最新コンパイラ構成技法
関数型言語、プログラミング言語の古株でありながら、アイデア、インスピレーションの宝庫であるLispは、S式だから、構文解析は超簡単。\(^O^)/
なにせ、人間が他の言語では難しい部分をやってS式で書いているから(笑)。
構文解析を作るのは簡単でも、GC(ガベージコレクション)を作るのは、けっこう大変と思う。簡単なGCなら簡単だから、それで作ってみるのもいいかもね。
税理士の笹川賢一さんの本を紹介。
[URL]
やさしいLispの作り方: C言語で作るミニミニLisp処理系 Kindle版
笹川 賢一 (著)
[URL]
続やさしいLispの作り方: マクロ搭載編 Kindle版
笹川 賢一 (著)
Prologは、他の言語とは、動作原理がまるっきり違うので、自分の思考が拡張されます。
[URL]
Prolog処理系を作ろう Kindle版
笹川賢一 (著)
[URL]
まったく初めての人のためのISLisp Kindle版
笹川賢一 (著)
[URL]
ISLisp制作キット Kindle版
笹川 賢一 (著)
中田先生関連:
[URL]
中田育男著「コンパイラの構成と最適化 第2版」、タイガーブックも
[URL]
中田育男著「コンパイラの基盤技術と実践」
[URL]
中田育男著「コンパイラの基盤技術と実践」その2
セコメントをする