ASAHIネット(
[URL] )のjouwa/salonからホットコーナー(
[URL] )に転載したものから。
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以前、こういう本が、売れていました。お買い上げありがとうございます。
[URL]
Clean Coder プロフェッショナルプログラマへの道 [大型本]
Robert C. Martin (著), 角征典 (翻訳)
原書。
[URL]
The Clean Coder: A Code of Conduct for Professional Programmers
(Robert C. Martin Series) [ペーパーバック]
Robert C. Martin (著)
価格:¥ 4,371
Kindle版。
[URL]
The Clean Coder: A Code of Conduct for Professional Programmers
(Robert C. Martin Series) [Kindle版]
Robert C. Martin (著)
紙の本の価格: ¥ 4,186
Kindle 価格: ¥ 2,768
OFF: ¥ 1,418 (34%)
日本語版。アスキーには、目次すらないので、探したら、目次どころか、要
約や感想まで書いている人たちがいる。ありがたや。
[URL]
[感想] Clean Coder プロフェッショナルプログラマへの道
--- ここから ---
最後に、「もっと頑張らねば!」とさらに強く思った箇所を引用しておきます。
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プロになりたいなら、かなりの量を知っておかなければならない。
そして、今後もその量を増やし続けなければいけない。
[略]
すべてのソフトウェアのプロが備えるべき最低限のことを以下に挙げておこう。
・デザインパターン:GOFの24のパターンについて説明できる。POSAのパター
ンを実際に使える知識がある。
・設計原則:SOLID原則を知っている。コンポーネントの原則を熟知している。
・方法論:XP・スクラム・リーン・カンバン・ウォーターフォール・構造化分
析・構造化設計を理解している。
・規律:TDD・オブジェクト指向設計・構造化プログラミング・継続的インテ
グレーション・ペアプログラミングを実践している。
・成果物:UML・DFD・構造チャート・ペトリネット・状態遷移図・状態遷移表・
フローチャート・デシジョンテーブルの使い方を知っている。
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いつか、知識が蓄えられて継続的な学習をやめられる日なんてこない。
そんなことが出来る職業なんて、「プロ」ではない。
--- ここまで ---
[URL]
『Clean Coder プロフェッショナルプログラマへの道』
まあ、マーチンさんは、こっちのほうが有名だろうけれど。
[URL]
Clean Code アジャイルソフトウェア達人の技 [大型本]
Robert C. Martin (著), 花井 志生 (翻訳)
原書。
[URL]
lean Code: A Handbook of Agile Software Craftsmanship
(Robert C. Martin Series) [ペーパーバック]
Robert C. Martin (著)
価格:¥ 5,380
Kindle版。
[URL]
Clean Code: A Handbook of Agile Software Craftsmanship [Kindle版]
Robert C. Martin (著)
紙の本の価格: ¥ 5,232
Kindle 価格: ¥ 3,073
OFF: ¥ 2,159 (41%)
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