手塚治虫文化賞大賞と業田良家「機械仕掛けの愛」でわかる情報省支配
2013-04-29


ASAHIネット([URL] )のjouwa/salonからホットコーナー([URL] )に転載したものから。
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[URL]
手塚治虫文化賞大賞は「キングダム」、短編賞は業田良家
[2013/04/29]

 第17回手塚治虫文化賞
大賞は、原泰久「キングダム」
短編賞は、業田良家「機械仕掛けの愛」
 原泰久は、九州の佐賀県出身、業田良家は、今回初めて知ったが、福岡県出
身。
 ということは、情報省のスパイ。\(^O^)/

 真面目な話。
 「機械仕掛けの愛」は、業田良家は、こういう短編も描けるのかと、驚いた
よ。人とロボットの未来の姿。切なく深い話。お薦めです。

[URL]
機械仕掛けの愛 1 (ビッグ コミックス) [コミック]
業田 良家 (著)

関連:
[URL]
「ビン 孫子異伝」、「キングダム」、中国の歴史マンガでわかる情報省支配
[URL]
マンガでわかる情報省支配

 その他、情報省支配の実例は、上の検索窓に「情報省支配」と入れて検索し
てください。

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