ASAHIネット(
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お買い上げありがとうございます。
最初のは、SBクライエイティブのセールなのか、いまだけかもしれないが、たったの97円。
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ビットコインとはなにか? いちばんわかりやすいビットコインの解説本 (とはなにか?シリーズ) Kindle版
大石 哲之 (著)
Kindle版
¥ 97
フォーマット: Kindle版
ファイルサイズ: 6053 KB
紙の本の長さ: 47 ページ
出版社: SBクリエイティブ (2014/3/21)
#仮想通貨
#暗号通貨
ビットコインの概略やメカニズム、通貨という共同幻想のことを知るなら、
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吉本佳生、西田宗千佳「暗号が通貨になる「ビットコイン」のからくり」
で紹介した
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暗号が通貨になる「ビットコイン」のからくり (ブルーバックス 1866) [新書]
吉本 佳生 (著), 西田 宗千佳 (著)
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暗号が通貨になる「ビットコイン」のからくり (ブルーバックス) [Kindle版]
吉本佳生 (著), 西田宗千佳 (著)
もいいですよ。
経済学者、野口悠紀雄もウェブの連載やそれをまとめた本を出しているが、それより、いいと思う。技術的に、その説明はどうなのかなと思うことが2,3あった記憶があるから。
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の素人評で、絶賛している人は、きっと、超整理法なんて大昔から誰でもやってることを大学教授が本にすると、ありがたがってひっかかる程度の、知的レベルが低い人たち、こういうのにだまされて残念、かわいそうな人たちだなと思う。
早く、そういうレベルから抜け出す努力をしないと、餌として食われるだけの人生になる確率が高い。
仮に、この手のビジネス書、筋の悪い本を最初に手に取ったにしろ、若いうちに、本筋の基礎を優れた教科書なりで、体系的に学んで地力を付けておかないと、先が伸びない。手遅れになってる人は、若いときにさぼったツケを払うしかないからね。
野口悠紀雄の書く技術的なものは、疑ったほうがいい。
いろんな嘘を書きまくってるし、なんといっても、Javaは流行らなかったという超大嘘を雑誌連載や著書で断言するトンデモだからね。
こんな奴を、ITの達人として崇めている奴、連載をさせる週刊ダイヤモンドのようなビジネス雑誌、コメントをもらいに行くビジネス番組、いずれも技術的知的レベルが低い。
そんな連中が、やれ、Fintechに乗り遅れな、金融革命に乗り遅れるななんて、騒ぐんだから、日本がだめなのがわかる。お前らみたいなレベルの低いのが、のさばってきたから、日本の失われた20年や30年になったのに、こいつら、反省ゼロだなと思うばかり。
他人や他の業界に改革しろ、構造改革しろという前に、お前ら個人自身が、お前ら、日本の経済学の世界、経済論壇、ビジネス雑誌や出版物、ビジネス番組自身が、構造改革、自己変革しろ。
そういえば、池上彰も、テレビ東京の番組、どこぞの大学の講義で、スティーブ・ジョブズやらについて、大嘘、発言していた。あの講義を受けて真に受けた大学生もかわいそうだし、こういうバカがテレビで嘘を広めるんだから、始末に負えない。
ほんと、経済学者やジャーナリスト(池上彰も経済学部出身)の技術的知的レベルの低さはなんとかしないといけないし、そんな奴らの書くもの、言うことの嘘には、嘘つきのバカと罵声を挙げて、注意喚起しないといけない。みなさんもそうしてください。
関連:
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経済学者の野口悠紀雄は、本業でも支離滅裂じゃないか。
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