ASAHIネット(
[URL] )のjouwa/salonからホットコーナー(
[URL] )に転載したものから。
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またすごい高い本が売れたんです。
もし、複数売れたんだったら、ポリウレタンか。\(^O^)/
[URL]
電池ハンドブック (大型本)
電気化学会 電池技術委員会 (編集)
電気化学会の電池技術委員会が総力を結集したという感じですね。
オーム社の目次などは、
[URL]
電池ハンドブック
オーム社には、
[URL]
水素・燃料電池ハンドブック (単行本)
水素・燃料電池ハンドブック編集委員会
もありますね。
目次などは、
[URL]
水素・燃料電池ハンドブック
ほかに、電池系は、
[URL]
電池ハンドブック (大型本)
ダヴィッド リンデン (編集), David Linden (原著), 高村 勉 (翻訳)
もあったが、これ、1996年の出版だから、いくらアメリカの第一線の研究者が
総力を結集して書いたといっても、古いんだと思う。
一応、目次も調べてみました。
朝倉書店の目次などは、
[URL]
最新電池ハンドブック
オーム社は、バイオマスのハンドブックも出してる。
[URL]
バイオマスハンドブック (大型本)
日本エネルギー学会 (編集)
オーム社の目次などは、
[URL]
バイオマスハンドブック 第2版
そういえば、去年(2009年)話題になった太陽電池バブル崩壊は、その後、ど
うなってるんでしょうか。
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太陽電池バブルは大丈夫か
[URL]
太陽電池バブル崩壊、日本勢に復権の好機か - 08/12/12
[URL]
欧州で「太陽電池バブル」崩壊、米First Solarは好調
[URL]
貧困大国アメリカ、反貧困
で名前を出した
[URL]
ルポ 貧困大国アメリカ (岩波新書) (新書)
堤 未果 (著)
[URL]
ルポ 貧困大国アメリカ II (岩波新書) (新書)
堤 未果 (著)
の著者、堤未果が、責任編集をしたアメリカの特集「貧困大国の真実」が強烈
(中でも刑務所の民営化は、すごいよ)で、
[URL]
クーリエ・ジャポンは貧困大陸アメリカの特集だ
を書いた
[URL]
クーリエ・ジャポン 2010年3月号
でも、太陽光発電の話題が出ていた。
山形浩生の「英「エコノミスト」を読み解く」は、「補助金まみれのドイツ
の太陽光発電はエコ政策の「お手本」と言えるのか?」でした。
高額補助金で市場環境が歪んでると。消費者負担も増えていると。エネルギ
ーは持続可能でも、経済的には持続不可能になりつつように読める。
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